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2018/01/10

今後の日本の動向

遺伝子組み換え食品を作っていない日本で、

遺伝子組み換え食品に囲まれていることを知った今、

私は正直 不安です。

そして今後 日本は一体どうなっていくのでしょうか。





実は今後、

もっと不安の一歩をたどっていくようです。





アメリカとTPP協定を結んだことは、

まだ記憶に新しいですよね。

今後の予想される流れを下記に書いてみました。

世界とのつながり

表面を見ると、関税がかからなくなり、

海外のものも安く手に入るようになり良い気がします。



しかし一方で、

海外で(と言っても主はアメリカ)食べられていた遺伝子組み換え食品も

たくさん日本に届くようになります。



そしてアメリカは自分の物が売れるように、

今食品に記載されている

「遺伝子組み換え食品は使われていません」

という表記をなくすよう圧力をかけてくるでしょう。

怒った外国人



表記がなくなり、遺伝子組み換えに関して

日本国民が恐怖がなくなる

遺伝子組み換え食品を食べるのが当たり前になる



遺伝子組み換え食品を日本でも作るようになる



日本でももっと多くの種類のものが作られるようになり、

やがてスーパーでは、遺伝子組み換え食品のみの取り扱いになる



遺伝子食品を多量摂取した結果、

現在のアメリカと同じ

ガンや精神病、アレルギーなどの慢性疾患が増加



遺伝子組み換え食品が原因?と気づく

気づけばいいな、という私の願望です。





いかがでしょうか。

運良く、アメリカの大統領がトランプになり、

TPPに ストップをかけました。





その関係で、アメリカを除いた国での合意になりそうなので、

少し猶予をもらえたと言ったところでしょうか。

今一度 真剣に考えてみてください。





日本の政府は、遺伝子組み換え食品が安全だと言い張ります。

果たして本当でしょうか。

それなら、遺伝子組み換え食品が盛んに作られているアメリカで

あのような騒動が起こっているのでしょうか。

アメリカと悩む女性

アメリカは、25年で国民が答えを出そうとしています。

日本は今後どうなるかは私たち次第です。

一人一人の力は小さくても、心がけ次第で世の中が変わるかもしれません。

変わると信じて、一歩を踏み出しましょう。

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